♪講師紹介

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John Smith

ゆい先生

4歳よりピアノ、17歳で声楽を始める。

武蔵野音楽大学音楽学部声楽学科卒業。同大学大学院修了。

在学中より音楽教育についても学び、中学高等学校教員免許取得。

卒業後、大手リトミックスクールにてリトミック指導を始め、ボーカル講師としても活動中。

ともみ先生

3歳よりピアノを始める。

東京音楽大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻卒業。

大学在学中より児童への教育に興味を持ち、中学高等学校の教員免許取得。

卒業後、リトミック研究センターにて初級指導資格取得。

現在は、リトミック講師他、自宅にてピアノ教室を運営している。一児の母。

 

♦メッセージ♦
ママから伝わるリズムを、歌声を、子どもはストレートに感じます。だからこそたっぷり触れ合い楽しく充実した子育てができたら素敵ですよね♪
      

~ママとお子様の笑顔がもっともっと広がりますように~

◆トコハグのレッスン
情緒の安定
~親子の絆を深められるカリキュラム~
0歳~3歳までは親子関係を強くしないといけない時期です。この時期の母子の密着がしっかりできていると、子供は自然に母親から離れ、友人と遊んだりするようになります。それができていないと、ズルズルと母子分離が遅れていきます。
トコハグのレッスンは親子参加型です。お母さんの温もりを感じることができるマッサージや手遊び、抱っこや手をつないでのお散歩、お話を聞いたりお歌を歌ったりするときはお母さんのお膝の上で。
子どもは常にお母さんのそばで安心しながら多くのことを吸収していきます。
感性・表現力
~個性を存分に発揮できるカリキュラム~
子供たちは各々の個性を持っています。感性や表現力を養うには「人それぞれ違う感覚=個性」を伸ばしていくということが必要です。私たちは、感じたことを自分なりに考えて表現したり伝えることができるようなレッスンを行っています。例えば、音楽を聞きながら感じたまま『大きな木』を身体いっぱいで表現しようとします。手を横に大きく広げようとする子もいれば、天井に手を伸ばす子、風にふかれているのか思い切り走って表現する子もいます。どれも正解です。
一例として私たちもやってみせますが、決して同じように模倣する必要はなく、子供たちの感じたままの表現を大切にしたいと考えています。
 
協調性・共感能力
~グループレッスンから得られること~
子供は大人が思っている以上に色々と出来るもの。しかしその力は一緒に活動してくれる仲間がいなければ身につかないものなのです。特に協調性や共感能力というものは1対1では身につきません。
リトミックは常にまわりの音を聞いて動きます。自分ではなく、相手の出す音を意識した状態がずっと続くのです。その音に合わせようとすることによって協調性が身につきます。また、それがグループレッスンの中で行われるので周りのお友達を意識することで共感能力が身につきます
人は常に人と関わりを持ちながら生きていきます。おそらく、ここでの集団行動がお子様にとって初めての体験となることと思います。お友達との関わり合いが楽しく、学びのあるものだと思って頂けるようなレッスンを展開していきます。